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時事問題

2009/08/08 21:30
宗教団体が酒井法子をかくまってるとニュースで見たので、どれどれ一体どんな変な宗教団体なんか調べたろ、と思って検索してみると・・・なんと真○苑らしいね!まじで寝耳に水!灯台下暗し(笑)そういえば山梨県は確か、教祖夫妻の故郷やったところやからねぇ。私も昔、祖母と家族に山梨に連れていかれました。しっかし、真○苑ってそんなことやるのかねぇ?外部から見ると、反社会的なめっちゃ怪しい新興宗教みたいな書かれ方してるけど、内部的には、まあそこまで変なことしてるわけでもない普通の宗教で、むしろなぜ日本の10大新興宗教になれたのか、その宗教の一体どのへんが魅力的で惹きつけられるのか、私が教えてほしいくらいなのですが(苦笑)もしのりぴーをかくまっているとしたら、宗教団体にとってどんな利益があるんでしょう?かくまっているとしたら、自分の宗教団体から薬物をやってる人を出したくないっていうプライド的なもの?そして、真○苑の大の十八番である“接心修行”にて、霊能者は薬物のことは指摘することができなかったんでしょうか?(笑)誰か教えてー。
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自衛隊の自殺

2009/07/17 21:16
防衛省の自衛官・事務官の自殺がこんなに多かったとは。それから、精神疾患がその三割とは。うーん。。。

防衛省は17日、2008年度の自衛官と事務官の自殺者が前年度比6人減の83人だったと発表した。原因のうち「その他・不明」の内訳を初めて公表。その結果、「精神疾患」が全体の3割(25人)で最多だった。過去5年間でも精神疾患が最も多かった。
 83人のうち自衛官が76人。原因は職務が22人で2番目に多く、借財が15人、家庭6人、病苦2人の順。 (時事通信)

「泣き叫ぶ姿、おもしろかった」

2009/04/28 23:58
世の中は、本当に大変です。二歳の長女も本当に本当に可哀想でなりませんが、さらに可哀想なのは、19歳の二人の少女でしょう。何とかしましょう、みんなで何とかしていかなければなりません。自分で自分すら支えきれない未熟な私ですが…足元から、みんなそれぞれ自分の身近なところから、平和を広げていかなくてはなりません。。。



「泣き叫ぶ姿、おもしろかった」娘を熱湯風呂に 母と友人逮捕
4月28日12時27分配信 産経新聞

 2歳の長女に熱湯をかけてやけどを負わせたとして、警視庁少年事件課と綾瀬署は、傷害の疑いで、いずれも東京都足立区の無職で母親の少女(19)と友人の少女(19)を逮捕した。同課によると、2人は容疑を認め、「泣き叫ぶ長女の姿がおもしろかった」などと供述。「娘に申し訳ないことをしてしまった」などと反省している。

 同課の調べによると、2人は3月12日午後5時ごろ、自宅マンションで食べさせたシューマイを熱いとはき出した長女の様子を見て、熱湯に入るお笑い芸人の様子を思いだし、長女を熱湯に入れることを計画。熱湯を入れたベビーバスに1分ほど入れ、両足に重症のやけどを負わせた疑いがもたれている。

 同課によると、2人は自転車で長女を病院に連れて行ったが、医師には「ポットの熱湯がかかった」などと説明。しかし、虐待を疑った医師が足立児童相談所に通告し、児相から要請を受けた同課が捜査していた。

 少女にはほかに、8カ月の長男がいるが、今年2月、足首を持って子供を振り回した際にできやすいという頭部外傷で入院しており、同課は少女が長男にも虐待していた疑いがあるとして調べている。

吸血鬼とされた女性の頭蓋骨発見。

2009/03/15 12:24
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[ローマ  12日 ロイター] イタリアの研究グループが、ベネチアで女性の「吸血鬼」の頭蓋(ずがい)骨を発見したことが明らかになった。骨が見つかったのは16世紀に流行した疫病の犠牲者らを埋めたラッザレット・ヌオーボ島の集団墓地。
 この頭蓋骨の口の部分にはれんがが挟まれており、当時「吸血鬼」と疑われた遺体に対して施される行為と考えられている。
 発掘調査をしたフィレンツェ大学の法医考古学者マッテオ・ボリニ氏は、この発見により、中世では疫病流行の背後には吸血鬼がいると信じられていたことが裏付けられたとしている。
 ボリニ氏は、ロイターの電話インタビューで「考古学の発掘調査で吸血鬼に対する悪魔払いの儀式が明らかになったのは、今回が初めてだ。吸血鬼伝説がどのように生まれたのか知る手がかりにもなるのではないか」と話した。

まぁ!なんてことでしょうね!

2009/03/15 12:20
【リオデジャネイロ=小寺以作】世界最大のカトリック人口を抱えるブラジルの北東部ペルナンブコ州で、義父に強姦(ごうかん)され妊娠した少女(9)が今月初旬、中絶手術を受けたところ、カトリックの大司教が、中絶に同意した少女の母親と担当医らを破門した。

 医師側は「少女の命を守るため」と反論、大統領も巻き込んだ大論争となっている。

 地元紙によると、少女は同居する義父(23)に繰り返し性的暴行を受けていた。2月下旬に腹痛を訴えて母親と病院に行くと、妊娠4か月と判明。医師は、少女の骨盤が小さく、妊娠を続けると生命にかかわると判断し、今月4日に母親の同意を得て中絶手術を行った。

 ブラジルでは、強姦による妊娠と、母体に危険がある場合、中絶は合法だが、ジョゼ・カルドーゾ・ソブリーニョ大司教は「強姦は大罪だが、中絶はそれ以上の大罪」と述べ、教会法に基づいて医師らを破門。これに対し、ルラ大統領は「医学の方が正しい判断をした。信者の一人としてこのように保守的な判断は残念」と大司教を批判した。
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